関数
【標準偏差をだす】
成績表などをつけるときに役立つ標準偏差をだす関数をご紹介します。
エクセル(Excel)の使い方:標準偏差をだす
@ 標準偏差を表示させるセルを選択。
A
をクリック。

B 〔関数の挿入〕の設定画面が表示されました。〔関数の分類〕ボックスで〔統計〕を選択します。
C 〔関数名〕ボックスで〔STDEVP〕を選ぶ。
D 〔OK〕をクリック。

E 〔関数の引数〕の設定画面が表示されます。引数として計算に利用するデータの範囲を指定します。〔数値1〕ボックスにデータの範囲を設定します。
F 〔OK〕をクリック。

G 標準偏差が計算されて表示されます。

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